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先日のマイケルジャクソンの死去のニュースの後、各TV番組で「スリラー」のミュージックビデオが良く流れました。
とても懐かしく、改めて名曲だったな~って感じました。

その「スリラー」の発売されたのが1982年。 アルバムが日本でよく売れていたの83~84年頃だったと思います。

最近、80年代の曲がよく流れてくるのを感じます。
今年のWBCのテーマ曲だったジャーニーの「セパレイトウェイズ」、キムタクのドラマの主題歌ヴァンへーレンの「ジャンプ」など、高校時代によく聴いていた音楽です。

多感な高校時代に聴いていた事もあるかもしれませんが、今考えると80年代中頃って世界の音楽シーンが熱かった時代だったと思います。

特に84・5年は、マイケルジャクソン・マドンナ・シンディーローパー・ワム・ヴァンへーレン・A-haなどなど、海外のアーティストを良く聴いていた頃でした。
極めつけは、USAフォー・アフリカの「We Are The World」でしたね~。
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日本でも、ラウドネス・アースシェイカー・浜田麻里などのハードロック(ヘビメタ)界が熱い時代でした。
歌謡曲も松田聖子・中森明菜などのアイドル系の充実した頃です。

その時代にデビューした尾崎豊もインパクトが強かったです。

そして何といっても『浜田省吾』。
浜省自身は70年代からのアーティストですが、自分にとっての浜省デビューは80年代からです。
初めて聴いて強烈だった「愛の世代の前に」、擦り切れるほど聴いた「Home Bound」、そして自分の音楽の歴史の決定打「J.BOY」。
浜省も、熱い80年代でした!
こんな書き方すれば過去の人みたいだけど、浜田省吾に関しては今も現役で走り続けている日本のロックシンガーです!!

(Yoshi)
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コメント

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浜田省吾の曲はいまだに世代を越えて心にきますよね。自分も年を重ねるごとに曲の捉え方が変わっていくのも楽しみです。もう少しで試聴CDできますので、できしだい持ってきまーす(^O^)

ありがとうございます。楽しみにしていますよ~。出来れば、浜田省吾のカバーも1曲くらい入れて下さい(笑)

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